神奈川県横浜市栄区飯島町489-1

歴代最優秀弁論

昭和31年(1956年)から続く日本語による弁論大会です。

歴代最優秀弁論

第46回大会以降の最優秀者の氏名をクリックすると原稿を見ることができます。
原稿の作成や弁論の学習に、ぜひご活用ください。

回数 開催年 演題 最優秀者
第46回 平成13年(2001年) クリームあんみつな日々 長峯 深雪
第47回 平成14年(2002年) 日本の桜を中国の故郷(ふるさと)に 張 福龍
第48回 平成15年(2003年) 十八歳の私が本気で伝えたいこと 麻生 高代
第49回 平成16年(2004年) 15歳の私に今できること 佐々野 桜
第50回 平成17年(2005年) 一人立つ 橋本 光信
第51回 平成18年(2006年) ルワンダの明日 伊藤 あかり
第52回 平成19年(2007年) 感謝のバトン 二木 緑葉
第53回 平成20年(2008年) そっと耳をかたむけて 戸田 智美
第54回 平成21年(2009年) 私は戦う 川瀬 幸奈
第55回 平成22年(2010年) 平和を。祈りを込めて、今。 白馬 秀孝
第56回 平成23年(2011年) つながる輪「いのち」 石川 沙昌
第57回 平成24年(2012年) あなたとの「違い」 村山 勇暉
第58回 平成25年(2013年) 「おふくろの味」は知らなくとも 嶋田 有莉
第59回 平成26年(2014年) おばあさんも山に柴刈りへ 西澤 由佳
第60回 平成27年(2015年) 未来へつなぐ 上間 優美
第61回 平成28年(2016年) 最高の一球 今野 泰齊
第62回 平成29年(2017年) 平和の祈りをカタチに~長崎の平和教育をひきつぐ~ 浦田 詩織
第63回 平成30年(2018年) 音のない世界から、伝えたい 齋藤 凛花