歴代最優秀弁論

第46回大会以降の最優秀者の氏名をクリックすると原稿を見ることができます。
原稿の作成や弁論の学習に、ぜひご活用ください。

回数開催年演題最優秀者
第46回平成13年(2001年)クリームあんみつな日々長峯 深雪
第47回平成14年(2002年)日本の桜を中国の故郷(ふるさと)に張 福龍
第48回平成15年(2003年)十八歳の私が本気で伝えたいこと麻生 高代
第49回平成16年(2004年)15歳の私に今できること佐々野 桜
第50回平成17年(2005年)一人立つ橋本 光信
第51回平成18年(2006年)ルワンダの明日伊藤 あかり
第52回平成19年(2007年)感謝のバトン二木 緑葉
第53回平成20年(2008年)そっと耳をかたむけて戸田 智美
第54回平成21年(2009年)私は戦う川瀬 幸奈
第55回平成22年(2010年)平和を。祈りを込めて、今。白馬 秀孝
第56回平成23年(2011年)つながる輪「いのち」石川 沙昌
第57回平成24年(2012年)あなたとの「違い」村山 勇暉
第58回平成25年(2013年)「おふくろの味」は知らなくとも嶋田 有莉
第59回平成26年(2014年)おばあさんも山に柴刈りへ西澤 由佳
第60回平成27年(2015年)未来へつなぐ上間 優美
第61回平成28年(2016年)最高の一球今野 泰齊
第62回平成29年(2017年)平和の祈りをカタチに~長崎の平和教育をひきつぐ~浦田 詩織
第63回平成30年(2018年)音のない世界から、伝えたい齋藤 凛花
第64回令和元年(2019年)いなくなればいい存在植田 涼香
第65回令和2年(2019年)コロナウイルス感染拡大のため大会中止 
第66回令和3年(2021年)今、マスクの奥をのぞけば水嶋 恵利那
第67回