神奈川県横浜市栄区飯島町489-1

月別: 2018年10月

昭和31年(1956年)から続く日本語による弁論大会です。

第61回大会最優秀賞

最高の一球 宮城県 今野 泰齊 「九回の裏ツーアウト。たとえどんなに追い込まれたとしても、私は誰にも負けない一…
もっと読む

第60回大会最優秀賞

未来へ繋ぐ 沖縄県 上間 優美 小学生の頃から、慰霊の日が近づくと毎年のように学校で戦争体験者の講話を聞く機会…
もっと読む

第59回大会最優秀賞

おばあさんも山に柴刈りへ 千葉県 西澤 由佳 「早く結婚した方がいいんじゃないか」ご存知の方も多い都議会の野次…
もっと読む

第58回大会最優秀賞

「おふくろの味」は知らなくとも 石川県 嶋田 有莉 「『おふくろの味』ってどんな味?」私はこの問いの前で立ちす…
もっと読む

第57回大会最優秀賞

あなたとの「違い」 京都府 村山 勇暉  それは、ある地方都市でのことです。一人地酒を楽しんでいると、ふと、隣…
もっと読む

第56回大会最優秀賞

「つながる輪『いのち』」 北海道 石川 沙昌 私が住んでいる旭川市には、動物の行動展示で、全国的にも有名になっ…
もっと読む

第55回大会最優秀賞

「平和を。祈りを込めて、今。」 和歌山県 白馬 秀孝 「宗教による紛争や虐殺があることを、あなた方宗教者に知っ…
もっと読む

第54回大会最優秀賞

「私は戦う」 北海道 川瀬 幸奈 2004年5月27日イ ラクのバグダッド付近マハムディヤで一人のジャーナリス…
もっと読む

第53回大会最優秀賞

「そっと耳をかたむけて」 北海道 戸田 智美 トントントントントン。 台所からリズムよく野菜を刻む包丁の音が聞…
もっと読む

第52回大会最優秀賞

「感謝のバトン」 北海道 二木 緑葉 ある神経系の病気を抱えた患者が、病状とは全く関係のない、脱水症状で倒れま…
もっと読む